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散歩 [旅景]





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九月二十一日(日) 撮影



今年の夏は仕事が忙しく、
妻子は夏休み帰省する事が出来ませんでした。
私がようやくまとまった休みを取ることができた九月の後半、
妻の実家へ帰省しました。

帰省中の予定もそれなりに詰まっていて、
日曜日の午後に少しだけ時間が空いたので、
全くの思い付きですが、
京急「青物横丁」駅から隣駅の「新馬場」まで歩きました。

写真を撮る目的で出掛けるのは約三ヶ月振り、
写真の感が鈍っていて、
カメラの操作もおぼつかない場面もあり、
自分らしい写真を撮る事が出来ませんでしたが、
今回からその写真を数回に分けて記事にして行きたいと思います。

先ずは、「青物横丁」編。
京浜急行には妻の実家を訪れる度乗るのですが、
この「青物横丁」という地名には何故だか心惹かれます。
何かがあるような気がするのです。
何も下調べをしていないので、
今回も以前に二度ほど歩いた事のある、
旧東海道沿いを歩きました。

結果、気に入った場所に出会う事が出来ませんでしたが、
それでも、久し振りにカメラをぶら下げてのつかの間の散歩、
僅かな時間でしたが十分楽しむ事が出来ました。











夕空 [夕景]






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(平成二十四年)八月二十八日(火) 撮影



こうした空の日もあったのかと、
古い写真を感慨深く見ていました。











怪空 [夕景]





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(平成十二年)八月二十二日(木) 撮影



二年前のとある夏の夕暮れ、
自宅裏の景色。

自宅裏は北の空に怪しげな雲。
空から黒い帯が地上へと垂れ下がっている。
カメラを構えてしばらくこの空を眺めていた.。
怪しげな雲があるのは日本海上空と思われたので、
海の上に広がるこの光景を思い描くと、
海岸沿いに居ないことを残念に思った。

その時、閃光に空が包まれた。
閃光を数回見る事は出来たが、
写真に納める事が出来たのはこの一回だけだった。

この光景を見ていたときの事は、
何故だかよく覚えているのだが、
この後この光景が、
雨雲が流れ消えて行ったのか、
それとも日没と共に見えなくなったのか、
それはまるで記憶にはない。











湖面 [水景]





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(平成十二年)八月三日(金) 撮影



とりとめのない写真の羅列で申し訳ありません。

前記事の写真を撮った後、
ダムに行きました。
そのダム湖の水面に映る太陽をただひたすらに撮りました。
ただそれだけの事です。

私の写真ブログは備忘録、
このような写真でも撮影していたときの状況や心情などを、
思い起こすことが出来るので、
こうして記事にしています。

このようなブログにいつもお付き合い頂きありがとうございます。











夏日 [想景]





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(平成二十四年)八月三日(金) 撮影



パソコンのデータ整理をしていたらブログの記事にしていない古い写真を発見した。
撮影日を見ると、平成12年8月3日と分かる。
デジカメで撮影した写真はこうしたデータが記録されているのでとても便利だ。
ついでにパソコンのスケジュール帳を見れば、
何年前の曜日も分かるのでこれまた便利で、
ブログの記事を書くにも重宝する。

さて、その夏にどのような仕事をしていたのか、
何も資料を見ずに思い出す事は出来ないが、
この写真を撮った日、
仕事の関係で地元のダムへ行った折りに撮った事は良く覚えている。
家から二キロほど離れた場所なので、
行き止まりになる道ながら年に何回かは通る場所、
普段は通り掛かっても写真を撮ることなどないが、
この日は何か写真を撮ろうと思い、
わざわざカメラを携えて仕事に行った。

夏の暑い日の午後、
少し陽が傾きかけた逆光に夏草が輝いていた。
暑い夏の日が思い浮かんだが、
この半月ほど後、
一年に渡る過酷な仕事に着任する事も思い出しました。












落水 [水景]





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八月二十日(水) 撮影












落水 [水景]





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八月二十日(水) 撮影










落水 [水景]






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八月二十日(水) 撮影












落水 [水景]










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八月二十日(水) 撮影












落水 [水景]





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八月二十日(水) 撮影