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社巡 [社景]





雪国の冬は晴天の日が貴重です。
休日に晴れ間が出れば尚更で、
大雪の年ならば平日は必要最小限の雪掻きで、
休日には普段手の回らない場所の雪掻きに明け暮れます。
屋根の雪下ろしをする程の大雪になれば、
地上部の雪掻きであれば雨具を着て無理にでも雪掻きをしますが、
屋根の雪下ろしは天候の良い日にという事になります。
けれども、休日と天気がかみ合わないと、
休みを取って晴天の日に雪下ろしをするか、
天気が悪くても休日に雪下ろしをする場合もあります。
そのどちらも経験していますが、
仕事が忙しく休むことが出来ず、
吹雪の日の夜に、
屋根の一部を雪下ろしした事があります。

ブログ記事の写真もようやく一月末に撮影した写真となりました。
今日の記事の写真を眺めるに、
この日の夕暮れは少し雲が出てきて、
光りの具合は今一つでしたが、
冬の晴れ間は貴重で、
雪が降っていなければそれだけで出掛ける気持ちが湧いてきます。
この冬は、
運度不足を解消するべく、
散歩に出掛け良く歩いていました。
この日は少し歩きが足りないと感じていたので、
少し時間は遅かったのですが、
カメラを持って出掛けました。

A 寺巡り 01.JPG
〔01〕












A 寺巡り 02.JPG
〔02〕












A 寺巡り 03.JPG
〔03〕












A 寺巡り 04.JPG
〔04〕












A 寺巡り 05.JPG
〔05〕












A 寺巡り 06.JPG
〔06〕












A 寺巡り 10.JPG
〔07〕












A 寺巡り 12.JPG
〔08〕












A 寺巡り 14.JPG
〔09〕












A 寺巡り 16.JPG
〔10〕












A 寺巡り 18.JPG
〔11〕












A 寺巡り 20.JPG
〔12〕












A 寺巡り 21.JPG
〔13〕












A 寺巡り 23.JPG
〔14〕












A 寺巡り 25.JPG
〔15〕



一月二十九日 (日) 撮影



この日は自宅から街の方へ出掛けました。
歩きはじめは目的地を決めていませんでしたが、
こちらの方向で一番近い神社へ行こうと思いました。
昨年年末に、
久し振りに映画を観た帰り道で写真を撮った神社周辺、
あの時に撮影した写真の印象が頭の中に浮かんでいました。
けれども、
この日はあの日と違ってまだ時間が早く、
夕暮れにはまだ早過ぎました。
その上光も思っていたよりも平坦で、
最初の神社で少しだけ写真を撮って、
駅裏の神社へ行く事にしました。
その時は、
幾つかの神社を廻ろうと考えていました。
普段は足を運ばない神社が二社ほど廻ろうと思いました。

二社目の駅裏の神社は地元でも有名な社で、
地元民の多くが祈願に詣でる神社です。
この日も数組の参拝者がいましたので、
邪魔にならぬよう撮影しました。
最後の写真を撮ったのが四時少し前、
もう一社大きな神社をと思っていましたが、
そこまで行くと帰りはすっかり陽が暮れてしまいます。
そちらは諦め、
それほど遠回りにならない道程を選び、
朝市の立つ通りの小さな神社へ向かいましたが、
社殿の扉が閉じらrていて、
撮影意欲は急速に消えてしまいまい、
家路に着きました。

冬の日の夕暮れ前の散歩。
写真としてはそれほどの収穫はありませんでしたが、
普段とは違う道程を歩き、
散歩自体は楽しいものでした。
その距離は恐らく五キロほどでしょうか、
冬の夕暮れの光や冷ややかな空気を楽しむことは出来ました。












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意匠 [社景]





 「品川神社」 その三



品川神社への早朝散歩三回目。
品川神社の一番奥にある阿智稲荷下社。
神社の敷地形状や起伏に上手く合わせて建てられた小さな社。
品川神社内の社でもこちらは特に好きな場所。
決して華美で圧倒するような意匠では内のですが、
薄暗く小さくなその空間に設えられた意匠がに心惹かれます。




A 品川神社 38.JPG
〔01〕


阿那稲荷上社から、
朱色では無く濃い赤色に塗られた鳥居をいくつも潜り、
下社へ向かいます。
その脇にある石垣に根を下ろす草。
二年前にも此所の草の写真を撮っていて、
その写真の印象が今でも鮮明に残っている。
こうして同じ場所で同じ被写体を追うことは、
何度も足を運び写真を撮る楽しみであります。












A 品川神社 40.JPG
〔02〕


稲荷社の水鉢。
水面に映る光と影は、
背景の壁に映る木漏れ日と木の葉の影。









A 品川神社 41.JPG
〔03〕


稲荷社内の床の敷石にも木漏れ日が差し込んでいました。
此所は小さな空かで、
とにかく薄暗く静寂な空間です。












A 品川神社 45.JPG
〔04〕


艶のある榊の葉が薄暗い空間の中で目を惹きつけます。
その力強い緑色に心惹かれます。












A 品川神社 42.JPG
〔05〕


稲荷社の中に小さな祠があり、
その前に小さな鳥居があります。
一尺四方ほどの小さな畳は、
祈りの際に跪くために置かれたのでしょうか。
鳥居と祠の石の質感は、
繊細な光による浮かび上がる光景。













A 品川神社 43.JPG
〔06〕


祠の中にはたくさんの狐がいました。
背景の黒色の中に浮かび上がる
狐の白、
榊の緑、
提灯と鳥居の赤。
日本情緒の色。












A 品川神社 44.JPG
〔07〕


水鉢から流れ落ちる水。
その岩肌には日中もほとんど陽が当たること無く、
湿り気を含み苔むしています。
こうした薄暗い空間の中に、
小さな葉の緑色が浮かび上がる様は写真を撮らずにいられません。





A 品川神社 46.JPG
〔08〕


 「一粒万倍」


お金か印鑑を洗うと僅かな金銭が増えるという御利益。
この記事を書き始めるまで知らなかったので、
当然これまで此所で御利益を授かるべく祈願をしたことがありませんでした。
次回訪れた時にはどうしましょうか。












A 品川神社 65.JPG
〔09〕


稲荷大神の祠屋根。
暗い空間に黒い屋根。
木々の隙間から差し込む僅かな光に、
その形が浮かび上がります。












A 品川神社 51.JPG〔10〕


光が満たされていない事による感応の光景












A 品川神社 47.JPG
〔11〕


この日も蚊がいまして、
有り難いことに、
お気遣いの蚊取り線香が置かれていましたが、
残念ながら手首など何箇所も刺されました。












A 品川神社 52.JPG
〔12〕


稲荷下社からの帰り道。
朝陽が横から差して、
石垣に様々な影を映しています。












A 品川神社 53.JPG
〔13〕


深い影の中に、
強烈な赤い色と、
存在感の希薄な草の緑色が映えます。












A 品川神社 64.JPG
〔14〕


拝殿に戻りました。
拝殿正面左脇に極小さな田がありました。
そこに植えられた稲が実っていました。
稲と紙垂は新鮮な取り合わせに感じられました。












A 品川神社 60.JPG
〔15〕


これもまたいつも通り、
最後に手水鉢を写真に撮ります。












A 品川神社 58.JPG
〔16〕


石造の手水鉢縁を水が濡れ、
朝陽を受けて輝く様は、
ただそれだけで画になります。












A 品川神社 59.JPG
〔17〕


こうした光景が好きなので、
たくさんの写真を撮ります。
その僅かな表情の違いは、
ファインダーで見る映像では違いを見分けることが出来ません。
納得する写真を撮りたい一心で、
とにかくたくさんの写真を撮っていまい桝。












A 品川神社 55.JPG
〔18〕


被写体との距離、
見る角度を少し変えると、
僅かに空の青い色が映り込み、
若干印象の違った写真になります。












A 品川神社 62.JPG
〔19〕


品川神社を一巡りしました。
思いのほか時間が過ぎていまして、
早々に帰らなければならないことに気が付きます。
堪能はしたけれど、
もう少し動きの速い朝陽に映し出される光景を探して見たいと思いながらも、
帰路に着くこととします。
帰り際に、
振り返り拝殿を眺め、
再訪を誓うのでありました。












A 品川神社 63.JPG
〔20〕


参道の階段を降りて足取りを速めます。
きっと私の背後には、
引き続き様々な光景が広がっていることでしょう。



平成二十七年 九月二十二日(火) 撮影











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境内 [社景]





 「品川神社」 その二




前記事に続き品川神社の散歩です。
富士塚に登った後、
拝殿で参拝する前に、
しばらく境内を巡り歩きます。
境内には様々な社や塚などがあり、
見所がたくさんあります。
この日は休日ということもあり、
早朝から散歩やランニング、
また、参拝のために割合多く訪れていました。




A 品川神社 22.JPG
〔01〕


富士塚の裏側には浅間神社があります。
この日、富士塚を登った後、
浅間神社の祠を覗き込みますと、
暗い空間にある大麻(おおぬさ)の存在に目を惹かれました。












A 品川神社 23.JPG
〔02〕


その大麻を見つめていますと、
祠に差し込む朝陽が力強くなってきました。












A 品川神社 24.JPG
〔03〕


格子窓から差し込む一隅の光。
上手い具合に大麻を照らします。












A 品川神社 25.JPG
〔04〕


露出の具合で大麻の微妙な色や質感が変わってきます。
背景の写り具合なども気にしながら何枚も写真を撮りました。











A 品川神社 26.JPG
〔05〕


気に入った光景に出会うと何枚も同じような写真を撮ります。
後に、
こうした光景を前にして自分の視点や考え、撮影行動を思い浮かべることが出来ます。












A 品川神社 27.JPG
〔06〕


祠の壁に映し出す朝陽と格子窓の影。
祠の廻りに茂る木の葉と相まった形に心惹かれます。












A 品川神社 28.JPG
〔07〕


狛犬の造形。
いつもながらこの造形を見入ります。












A 品川神社 29.JPG
〔08〕


鳥居を潜り急な階段を登り切った所から拝殿へと延びる参道の敷石。
朝陽に照らされて輝いていました。












A 品川神社 30.JPG
〔09〕


この日も七福神が笑顔で私を迎えてくれました。
緊張感を持った散歩途上で僅かに心が和らぐひとときです。












A 品川神社 31.JPG
〔10〕


木々の間から差し込む光を感じながら境内を巡り歩きます。












A 品川神社 32.JPG
〔11〕


御嶽神社へ立ち寄り足元に目を落とすと、
洗い出しになったわすかな石
薄暗い場所でこの白い石に何故だか目がとまりました。
こうした何気ない出会いも四度目の訪問で初めてのこと。
何度も足を運ぶ楽しみはこうした出会いにあります。












A 品川神社 33.JPG
〔12〕


拝殿前に木手にある神楽殿。
旅先で訪れる神社故、
こうした神楽殿での舞を見る事はまずありません。
機会があれば祭礼の日に訪れ舞を見てみたいと思います。












A 品川神社 34.JPG
〔13〕


拝殿正面屋根の意匠。
銅板を巧みに加工して造り出す形が美しく、
その技術を想いながら見つめます。












A 品川神社 35.JPG
〔14〕


小さな作りの祖霊社の意匠。
容易に開いてはならないという意思が伝わってきます。












A 品川神社 36.JPG
〔15〕


阿那稲荷上社の賽銭箱。
こちらの賽銭箱は金属で出来ていて、
そのぬくもりを持たない冷ややかな質感に輝く稲穂の金色に目を惹かれます。
背景に鈴から下がる叶緒を配置してこの日も撮影しました。












A 品川神社 37.JPG
〔16〕


拝殿と阿那稲荷上社の間で空を見上げます。
二つの屋根の間には、
奥から広がりを持ち延びる、
朝陽を受けて爽やかな色合いに目がとまります。



平成二十七年 九月二十二日(火) 撮影









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登山 [社景]





 「品川神社」 その一



富士登山と題しましたが、
本当の富士山の登山ではなく、
東京は品川神社にある「富士塚」の富士登山です。



昨年九月に妻の実家に帰省した祭、
早朝に品川神社を訪れました。
京浜急行に乗れば数駅という、
手頃な散歩場所で、
これまでにも何回か訪れては写真を撮っていますが、
この時が四度目の訪問でした。



これまでの訪問記事の興味をお持ちので、
お時間のある方はよろしければご覧下さい。
三回目に訪れた時は、
登山道脇に立てられた合目を現す石標と、
それぞれの地点で撮影して記事をまとめていますので、
こちらの富士塚の全体象がお分かりになると思われます。


一回目 (平成24年5月) 訪問記事
http://wabi-sabi.blog.so-net.ne.jp/2012-06-04-1

二回目 (平成26年11月) 訪問記事
http://wabi-sabi.blog.so-net.ne.jp/2014-01-08

三回目 (平成26年9月) 訪問記事
http://wabi-sabi.blog.so-net.ne.jp/2014-10-12-2




A 品川神社 01.JPG
〔01〕


神社境内へと続く階段にて。
朝の散歩における撮影では、
一番最初に何を撮るかで、
その後の道順、目と心の対象、
そして撮影の出来不出来に大きな意味をもたらします。
この朝の最初に一枚は、
階段に張り付いた葉でした。













A 品川神社 03.JPG
〔02〕


その階段の途中、
左に切れ込む小道があり、
そこから富士塚登山がはじまります。
この日も神社本殿に向かう前に、
富士塚に登りました。

その入り口脇にある足紙様の小さな祠。
松ぼっくりは誰が添えたのでしょうか。












A 品川神社 02.JPG
〔03〕


昔は足袋を履いて山に登りました。
登山の無事を祈って奉納した足袋でしょうか。
暗い岩肌を背景にした足袋が朝陽を受けている様に心惹かれました。












A 品川神社 04.JPG
〔04〕


石に刻まれた富士山。
前々回に訪れた時に気になったこうした彫り物。
この日もこうした石に心を向けて登山をしました。












A 品川神社 05.JPG
〔05〕


刻まれた文字。
氏名や土地などから様々な事を想い描きます。
富士信仰の熱き想いがこうした石碑から伝わってきます。












A 品川神社 06.JPG
〔06〕


「二合目」には、岩を砕いた小さな穴に、
三体の石像が安置されています。
その奥正面に鎮座する象。
その表情に深い「知」を感じます。












A 品川神社 07.JPG
〔07〕


その象を守るようにして、
手前に二体の象が立ちます。
その内の右側に立つ鬼のような象。
小柄ながらにも眼が印象的で存在感があります。












A 品川神社 08.JPG
〔08〕


富士山を想い起こす三角形を上手く使い富士の姿に刻まれています。
読み取ることの出来ない文字が、
丸の中にこれまた上手く刻まれています。












A 品川神社 09.JPG
〔09〕


現在の富士塚は、
石で覆われています。
石と石の隙間もコンクリートで固められ、
雨で崩れる事はありません。
従って植物は僅かで、
諸処に石碑が建てられています。












A 品川神社 10.JPG
〔10〕


石の隙間から生えた雑草。
僅かな土に根を下ろし、
力強く生きています。













A 品川神社 11.JPG
〔11〕


諸処に建てられた石碑を見るに付け、
信仰の深さを感じます。












A 品川神社 13.JPG
〔12〕


富士山の持つ険しさが、
この富士塚では石の起伏に現れています。












A 品川神社 12.JPG
〔13〕


この日はこうした山肌の石に心を惹かれました。
出来るだけ多くの石碑などに目を向けるように心掛けましたが、
まだまだ見るべき物を見逃しているように思います。
こうして一つの場所に何度か足を運ぶと行く事は、
一度では見る事の出来ない光景や、
感ずることの出来ない対象に改めて出会う事があります。
この富士塚では石碑などに興味を持つ事が出来ました。
次回に訪れた時の楽しみがまた一つ出来ました。












A 品川神社 14.JPG
〔14〕



登山の途中に垣間見る現代の一齣。

中間点の「五合目」では平らな道が山を左回りに伸びていて、
その道を辿ると登山を頓挫して神社の境内に行くことが出来ます。
その神社の境内の片隅に、
子供の遊具が置かれていました。












A 品川神社 15.JPG
〔15〕


石碑を見上げれば、
その背景にも現代の姿が映り込みます。

こうした現代の建物を背景にして、
古き時代に作られた物とを対照的に撮ることは、
二回目に訪れた時に思い至った構図です。













A 品川神社 16.JPG
〔16〕


山頂に近付いた頃、
登山道から見下ろすと、
境内の緑に囲まれて小さな祠がありました。












A 品川神社 18.JPG
〔17〕


山頂近くでは視界が開けてきますが、
足元一体は山肌を覆った石とコンクリートばかりで、
こうして緑に包まれた祠に心惹かれます。
ただ、この景色は、
望遠レンズで背景を引き寄せた画になっているため、
人間の目ではこうして見る事は出来ません。
自分なりの印象で風景を切り撮る写真の楽しみであります。










A 品川神社 17.JPG
〔18〕


山頂近付き、
振り返って下界を見渡します。
東京湾の方を見渡しますが、
当然現在では東京湾を見る事が出来ませんが、
浮世絵などで見た江戸の海や品川の宿などを頭の中で想い描きます。












A 品川神社 19.JPG
〔19〕


京浜急行の赤い電車が下って行きます。
普段はJRしか見る事の出来ない田舎育ちの私が、
近年度々利用することとなったこの私鉄は、
私に取っては愛着のある鉄道で、
こうして目にする度に写真を撮っています。












A 品川神社 20.JPG
〔20〕


「九合目」。
山頂も直ぐ目の前。
登山と言っても標高十数メートル。
その登山道をゆっくりと写真を撮りながら、
行きつつ、戻りつつの緩やかな歩みですから、
息など切れることは無いのですが、
ここで一度立ち止まり呼吸を整えます。
そして、山頂からの景色を拝む前に当たりをもう一度見渡します。
深い影の中から朝陽を浴びて浮かび上がる緑色。
こうした艶のある力強い緑を見るとつい写真を撮ってしまいます。












A 品川神社 21.JPG
〔21〕


山頂に登頂しました。
前回は山頂では、
とある撮影集団に占拠され、
この眺めを写真に撮ることが出来ませんでした。
この日は富士塚を昇る人もごく僅かで、
文字通り山頂を独り占めして楽しみました。



平成二十七年 九月二十二日(火) 撮影











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春社 [社景]




C 春日山神社 01.JPG
〔01〕












C 春日山神社 02.JPG
〔02〕












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〔03〕












C 春日山神社 04.JPG
〔04〕












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〔05〕













C 春日山神社 05.JPG
〔06〕












C 春日山神社 10.JPG
〔07〕












C 春日山神社 11.JPG
〔08〕












C 春日山神社 22.JPG
〔09〕












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〔10〕












C 春日山神社 15.JPG
〔11〕












C 春日山神社 16.JPG
〔12〕












C 春日山神社 07.JPG
〔14〕












C 春日山神社 08.JPG
〔15〕












C 春日山神社 13.JPG
〔16〕












C 春日山神社 09.JPG
〔17〕












C 春日山神社 14.JPG
〔18〕













C 春日山神社 17.JPG
〔19〕












C 春日山神社 19.JPG
〔20〕












C 春日山神社 20.JPG
〔21〕












C 春日山神社 21.JPG
〔22〕




五月六日(水) 撮影



五月連休中に撮影した写真、
記事から漏れていた写真が見つかりました。
この夏から秋に掛けて撮影した写真整理が進まず、
日曜更新に間に合わなかったので、
その漏れ落ちていた写真で記事を繋ぎます。



    *



今日の日曜日、
先週中旬の予報では晴れるよう法だったので、
おにぎりでも持って出掛けようかと思っていたのですが、
朝から雨が降っています。
さて、今日一日どう過ごしましょうか。










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朝社 [社景]





A 春日山神社 31.JPG
〔01〕












A 春日山神社 33.JPG
〔02〕



三月二十一日(土) 撮影



長々とお付き合いいただいた「朝社」シリーズ、
これにて終わりです。
ご覧いただきありがとうございました。


緩やかに写真撮影を再開しているのですが、
写真を撮った後の整理をしていないので、
ブログ更新に辿り着きません。
春の陽気の柔らかさに浸りきり、
撮った写真をブログ記事に仕立てる気力が湧いてきません。
もうしばらくブログ更新はゆったりとさせて頂きます。












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朝社 [社景]





A 春日山神社 30.JPG
〔01〕












A 春日山神社 32.JPG
〔02〕












A 春日山神社 29.JPG
〔03〕












A 春日山神社 28.JPG
〔04〕



三月二十一日(土) 撮影




気に入った場所へは何度も足を運び、
納得の行くまで何度も写真を撮る。

そのように言えば聞こえは良いが、
実情は全く違う。

他に被写体を探しに出掛ける気力がないだけ。
だから、同じ場所で同じものを撮り続けている。


この日も同じものばかり撮った。
好きな場所で、
好きな物をたくさん撮った。


何故だかここのところ上杉謙信公の銅像の後姿が気になる。
この日は朝陽の位置を気にしながら、
これまた好きな草を撮った。












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朝社 [社景]





A 春日山神社 27.JPG



三月十一日(土) 撮影



























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朝社 [社景]





A 春日山神社 23.JPG
〔01〕












A 春日山神社 26.JPG
〔02〕



三月二十一日(土) 撮影











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朝社 [社景]





A 春日山神社 19.JPG



三月二十一日(土) 撮影












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