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散歩 [歩景]





 五月の散歩 その十三




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五月十八日(日) 撮影












散歩 [歩景]





 五月の散歩 その十二




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五月十八日(日) 撮影




















散歩 [歩景]





 五月の散歩 その十一




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五月十八日(日) 撮影



田んぼを眺めて歩いたり、
時折空を眺めたり、
気に入った対象を見つけては写真を撮りながら、
まだまだ先へと歩いてきます。



    *



少々仕事が忙しく、
この散歩の日から既に一ヶ月以上過ぎていますが、
この散歩の後ほとんど写真を撮っていません。
長時間の散歩で多くの写真を撮っていたので、
しばらくはこの散歩の写真でブログを繋いでいますが、
記事に仕立てる時間もなくなるほど忙しくなってしまい、
この後は記事に添える文章なども省くことになりそうです。
この記事が終わった後、
ブログの更新が二ヶ月ほど停止するかもしれません。











散歩 [歩景]





 五月の散歩 その十




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五月十八日(日) 撮影











散歩 [歩景]





 五月の散歩 その九




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五月十八日(日) 撮影



田植えの始まった田んぼ、
相変わらず水に心惹かれて写真を撮りました。











散歩 [歩景]





 五月の散歩 その八




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五月十八日(日) 撮影



まだまだ五月の散歩は続きます。

植えられたばかりの苗を、
五月の風に吹かれながらしばらく眺めていました。

水面は、
光にきらめき、
風に揺らめいていました。











散歩 [歩景]





 五月の散歩 その七




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五月十八日(日) 撮影



少々風が強かったけれど、
気持ちよく散歩を続けています。

普段は撮らないような対象に、
カメラと心を惹かれました。

田植えをしている人にとっては大変な作業でしょう。
けれどもこちらは暇人の散歩です。

田舎の長閑な五月、
田んぼの風景です。










散歩 [歩景]





 五月の散歩 その六




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五月十八日(日) 撮影



前記事の写真は、
それこそどうという事のない水路で撮った写真ですが、
そのような水路に向かい写真を撮る私の姿が、
周囲に居る田植え作業をしている人には異様に映ったようで、
少々冷ややかな視線を感じていました。

それでも、
諸処の水路でたくさん写真を撮りました。
流れに映る輝きが、
シャッターを押すたびに違った姿に映るので、
何枚も、
何枚も写真を撮りました。











散歩 [歩景]





 五月の散歩 その五




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五月十八日(日) 撮影



それぞれの田んぼへ水を送る小さな水路、
上から下まで時間差なく田んぼへ水を供給するためか、
この時期、用水から小さな水路まで水が勢いよく流れています。
この水の流れを見ていると、
田植えの田んぼ風景に活気を見る事ができます。

水を張り巡らせた田んぼに苗が植えられ、
梅雨から夏の暑さを乗り越え、
やがて空きには稲穂が実る。
そのような田んぼの移りゆく姿を想像し、
また、その米が各家庭の食卓に上がり、
それはご飯となり、
日本人が生きて行くには欠かせない食の主役を担う働きを、
今更ながら改めて思うのでした。











散歩 [歩景]




 五月の散歩 その四




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五月十八日(日) 撮影

 

自宅裏の用水を越え、
農道を横切り、
田んぼの畦道を歩きます。

この日は五月半ば過ぎの日曜日、
盛んに田植えをしていて、
見渡す田んぼが活気付いていました。

この日の散歩は、
最初から何故だか水に心惹かれていました。
いつしか田んぼで水を求めて歩いていることに、
既にこの頃自分でも気付いていました。