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想空 [想景]





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六月十九日(日) 撮影



今日は私の記念日、
思い立って慌てて更新いたします。
写真はありふれていますが、
この空に想うことは色々とあり、
私にとっては深い意味を持つ更新であります。












庭花 [庭景]





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〔01〕 五月二十九日(日) 撮影


二つ前の記事「帰路」でご覧いただいた新幹線の車窓写真、
新幹線から在来線特急を乗り継ぎ降車駅から車で自宅に着いた時、
助手席の窓に映る庭の花。




〔02・03〕 六月六日(月) 撮影


何てことはない庭の花。
雑草に紛れて咲いた花。
夕食前にまで窓辺で撮影。



    *



六月の写真は少なく、
今回のこの花とある日の夕暮れに空を撮った写真の二つだけ。
六月の写真はさらりと過ぎる予定です。












夕空 [空景]





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曇り空の夕暮れ、
圧倒的で誰の目も惹くような空ではありませんが、
心惹かれる空が広がっています。
静かに繰り広げられる夕暮れの一幕、
緩やかに変えていくその表情を眺めていました。


建て売り住宅の団地の一番外れ、
三角形という変形な土地で、
遮る物が無く冬には北西の強風が吹き付ける立地条件でありながらも、
こうして広く空を眺める事が出来る我が家、
三十五年前に購入した父に感謝します。



五月二十二日(日) 撮影



前記事との順序が逆になってしまいましたが、
相変わらず五月に撮影した写真です。
まだまだ季節外れの写真が続きます。
日付を頼りに季節を戻してご覧下さい。












帰路 [旅景]





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五月二十九日(日) 撮影


東京からの帰路、
上越新幹線二階席からの撮影しました。

添える文章をここ数日書こうと試みましたが、
上手くまとまりませんでした。
書きかけの文章は削除して更新します。











境地 [社景]





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五月十五日(日) 撮影



前記事と同じ日に同じ被写体をデジイチで撮った写真です。

私のデジイチにはキットで付属されていた
APS-Cフォーマットの17-85ズームレンズ一本しか所有していません。
コンデジには300ミリの望遠が付いていますし、
数センチまで寄れるマクロ機能が付いているので多彩な写真を気軽に撮る事ができます。
現在はコンデジ一台、デジイチ一台、
私の全ての写真はこの二台から生まれています。
フィルムカメラは手に余るほど所有していますが、
現在はこの二台だけ、
不自由さや不満も多々ありますが、
無ければ無いなりに写真を撮っています。

「弘法筆を選ばず」、
そのような境地にはほど遠いのですが、
心の中で強がりを呟きながら撮影に勤しんでいる現在の写真生活であります。



    *



唯一のデジイチ用ズームレンズ(Canon EF-S18-85)、
18-35の焦点距離で撮影するとレンズとカメラの接点エラーが出て撮影出来なくなりました。
前日まで撮影出来たのに日曜日の朝突然不具合が発生しました。
35-85の間では問題なく撮影出来ます。
接点には汚れもなかったのですが清掃したものの、
稀に偶然撮影することが出来ますが九分九厘エラーが出来ます。
エラーの出る焦点距離ではピント合わせもおかしな動きをします。
修理が必要でしょうが同じような症状が発生された方はいらっしゃいますでしょうか。
写真機材には恵まれている方であまり故障を経験したことがありません。
ネットで買った場合の修理は自分でメーカーへ送るのでしょうか、
ネット購入品の修理などの方法をご存じの方はアドバスを頂けると助かります。
よろしくお願いします。














御輿 [社景]





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五月十五日(日) 撮影


この朝の散歩は二ヶ寺立ち寄った後当てもなく歩き、
駅裏にある日枝神社にたどり着きました。
この日は丁度祭礼のようで、
朝早くから多くの人が集まり、
御輿を出して何かの儀式を始める所でした。
五月晴れの空の下、
爽やかな空気に包まれ儀式は粛々と進められます。
集まった人達も厳粛に見守る中、
一人御輿の写真を撮るのは少し気が引けましたが、
邪魔にならないよう気を付けて写真を撮りました。



    *



今日の写真はコンデジで撮影した写真です。
望遠を多用して撮影しました。
デジイチは標準ズーム1本しか持っていないので、
安価なコンデジの方が、
望遠から拙者まで多様な写真を撮ることができます。

次回の記事も同じ御輿の写真ですが、
デジイチで撮影した写真をご覧いただきます。












対比 [寺景]





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五月十五日(日) 撮影


この朝は天気が良かったので、
浄興寺で撮影をしたあと少し足を延ばし、
ゆっくり歩いて五分ほどで善導寺に着きました。
こちらの寺院にには珍しい形の仁王門があります。
下半分の白い壁で作られその上には普通に木造の門、
この珍しい形に心惹かれ散歩では良く立ち寄ります。
殊に天気が良く空が青い日には、
その白い壁と青い空を対比させて写真を撮ります。
過去のブログ記事にもそのような写真を載せていますが、
何の工夫もなくこれまでと変化のない写真です。



    *



既に夏の面影は薄くなり、
日中の気温も三十度に達することなく、
朝晩は寒さを覚えるほどになりました。
そんな朝夕の涼しくなった空気を楽しんでいます。
仕事は今月が最後の追い込みで、
六月下旬から忙しい状態が続いています。
近年にないほどの忙しさでとにかく毎日よく汗をかきましたので、
この夏に体重が六キロ減少し、
先日この夏二度目のベルト詰めをしました。
お陰でメタボな腹回りも少し細くなりました。
夏の初めは風邪を引いたり体調を少し崩しましたが、
何とか暑い夏も乗り切り仕事もこなしてきました。
ここしばらくの涼しさで随分体が楽になりましたが、
まだまだ気を緩める事ができないません。
もうしばらくブログは緩い作りで、
ゆっくりとやらせていただくことにします。












造作 [寺景]







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浄土真宗 歓喜踊躍山 浄興寺


木で作られる建物、
その造作に心惹かれ見とれます。
その木の肌を見ていると、
長い時間、歴史を感じ取ることが出来ます。
その木が今とという時の光を浴びて輝き出します。
この朝、そうした造作に目を向け撮りました。



五月十五日(日) 撮影